知識を「蓄える」って?
こんばんは。明青ゼミナール 芥見校です。
秋ってあったのかなと思うくらい、一気に気温が下がり、冬へ
移行しましたね。
この時期、感染症も猛威をふるっており、嫌な季節だなと個人的に
思っております。
さて、今回は知識の蓄え方についてお話ししていこうと思います。
「蓄える」というとなんだか冬眠を思い浮かべますが、冬眠する動物たちは
冬を越せるようにたくさんの食べ物を蓄えます。
すると、何に変わるかというと、脂肪になることでカロリー消費を抑えます。
少し、話がズレてしまいましたが、知識を「蓄える」ことでどんな利点があるかというとテストで点数が取れる。
高校入試の選択する学校の幅が広がる等、あります。
ただ、知識は「繰り返し」行っただけでは点数として表れません。
例えば、1回目、教科書を見て問題を解いたから、2回目は何も見ずに問題だけ解くとレベルアップしていかないと意味がありません。
上記のように工夫して勉強の仕方を自分に合うように変更していくことが重要です。
ただ、工夫して自分なりの勉強をと言われたところで難易度は非常に高いです。
明青ゼミナールでは今の勉強方法を分析し、お子様に合った勉強法を探し、楽しく
点数アップを目指しています。
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